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  <title type="text">with the air...</title>
  <subtitle type="html">それでも僕は空気と共鳴し続ける...　　　　　　　　　　　　　　　　　　
Diaryのサーバーを移動しました。
これからは、SHINOBIサーバーを借りて運営していきます。　　　　　更新は同じくカメ並になると思われますが・・・。　　　　　　　　　　　　　　他の日記サイトのリンクなどもしていきたいと思っています。</subtitle>
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  <updated>2006-10-21T19:52:15+09:00</updated>
  <author><name>Vedrfelnir</name></author>
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    <published>2007-05-23T20:15:12+09:00</published> 
    <updated>2007-05-23T20:15:12+09:00</updated> 
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    <title>むう</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[むう&hellip;&hellip;。うん&hellip;&hellip;。<br />
<br />
そうです。<br />
さぼりまくってました。<br />
<br />
何も別に好意的にサボタージュしていたって訳ではないんです。<br />
だけど、なんか書く気になれない、というか何というか。<br />
そんなところです。<br />
<br />
忙しい毎日を送っているわけですが、最近自分も段々この競争社会とやらの渦中に飲み込まれてしまった気がしてなりません。時間が過ぎるのがとてつもなく急速に感じる現代を生きるわたしなんですが&hellip;。<br />
出来ればこんな社会的なものを忘れ去って一人で、或いは二人又は少人数でどこか静かな土地でのんびりとしていたい。そうやって全ての束縛から抜け出して質素ながらも平和な暮らしができればそれ以上望むことなんてないなあ。と思います。<br />
<br />
人間の欲望は尽きることなく、何かを求めそれを手に入れた途端にまた更に何かを求め始める。<br />
一体どれだけ手に入れれば気が済むのだろうか。そして、手に入れた分どれだけもっと大切な何かをどれだけ失えば気が済むのだろうか。そして、どれだけ手に入れて失えば気がつくのだろうか。<br />
<br />
なんてね＾－＾；；；；；；；；；；；；<br />
<br />]]> 
    </content>
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            <name>Vedrfelnir</name>
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    <published>2007-01-23T23:41:47+09:00</published> 
    <updated>2007-01-23T23:41:47+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>小論的文章</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>こんばんは。寒さにも負けずに頑張っているVedrでございます。<br />
さて、ここ最近はちょっとした『日記』、すなわち個々による日々の内容にではなく、<br />
異なった趣旨を私の視点や思考で書かせてもらっていました。<br />
そこで、今日もそういった感じの中身となる予定です。<br />
少なくとも現在書き始めの今の心境としてはですが。<br />
ちょっと論文的な構造になると思われます。<br />
所謂、文才の凡才さを露にすることとなるのですが、これも非凡への一つへの道かと思います。<br />
以下、私的観点での考えです。</p>
<p><br />
最近私が感じることはハイテク、つまり「近代科学技術」についてだ。<br />
これらの「近代科学技術」は私達の現在生きる人類にとって人々の生活に<br />
大きな変化をもたらしたといっていいだろう。<br />
そして、それらの科学的進歩は日々というよりかはむしろ、一刻一刻の内に<br />
急激なる成長を遂げている。<br />
ヒトは楽を求めて更なる進歩を願うのか。いや必ずしもそうとは限らない。<br />
ではなぜ、自分達の手によってそれらを高等なものへしようとするのか。<br />
それはヒトが何もかもを自由に操れることを願うことに他ならない。<br />
かつて様々な事象に対してヒトは不安を抱き、恐れてきた。<br />
しかしそれは年を重ねるごとに、そのことへの対抗という概念を生み出した。<br />
その対抗こそが科学的なものと言えるだろう。<br />
そして今、ヒトは急激に加速しつつあるこの現代社会の中に生きている。<br />
更なる成長を遂げた「近代科学技術」は、私達の生活を根本から支え<br />
日々の生活を送る上でなくてはならないものになりつつある。<br />
しかし本来様々な事象に対抗するため、そして私達の生活を支えるべくして生まれたそれは、<br />
いつのまにか私達の周りにある生態系そのものを大きく破壊しているところに<br />
逆説（パラドックス）を感じずにはいられない。<br />
抗するために生まれたはずの「科学技術」は事象の原因となりうる自然を破壊し、<br />
そしてそこから生まれる新たな不規則かつ予測不可能な事象が起こりうる。<br />
これはやがて私達の生活を脅かすこととなるに違いない。<br />
今こそ我々人類は歩んできた文化を見直し、再建する必要性がある。<br />
既に私達の生活は、この逆説的渦中に呑み込まれているのだ。<br />
</p>
<p>以上です。ここ矛盾してるよ。などなど色々指摘お待ちしております（笑）<br />
<br />
<br />
</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Vedrfelnir</name>
        </author>
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    <published>2007-01-15T22:48:07+09:00</published> 
    <updated>2007-01-15T22:48:07+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>久方。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>この空いた期間に色々なことがありました。<br />
まず、ボード行きました。今シーズンの記念すべき初滑りの舞台となったのは、<br />
野沢温泉スキー場です。去年と比べて雪が余り積もってなくて、<br />
地面むき出しの滑走路とかもあったりして、うーん。という感じでしたが、<br />
ゴンドラに乗って山頂付近まで登ると、雪質も良好でいい感じでした。<br />
詳細については、ここでは伏せることにします。</p>
<p>敢えて。</p>
<p>いや、本当は面倒臭いだけ。</p>
<p>ところで人は命を賭けた何らかの事象を終えた後、変わる。<br />
ということを小耳に挟んだのだけども、それを実際に行動に移した女性がいるらしい。<br />
その名は「卑弥呼」。</p>
<p>新年早々嘘つきましたね。すいません。<br />
あ、俺が嫌いなのは「嘘つく人」ですが、それにも結構違いがあるんですね。<br />
嫌いなのは、嘘をついて人に迷惑をかける。もしくは不快感を与える人、ですね。</p>
<p>卑弥呼で不快感を覚えた方、全力で謝ります。すいませんでした（泣</p>
<p>と、脱線しかけたところで本題に戻ります。<br />
その女性の名は知りません。<br />
彼女はまだ日本が戦争時代の頃の方ですが、ある日何らかの形で拳銃を手に入れたらしいです。<br />
リボルバー式のです。『ロシアンルーレット』というものをご存知かと思いますが、<br />
弾を６発の内１発だけど込めて銃口を顔（こめかみ）に当てて、引き金を引く。という類のものです。<br />
それを実行したのです。人間誰しも怖いもので、人生残りどうでもいいと考えると<br />
こんな恐怖的な行動も可能にしてしまうのですね。<br />
実行する前に彼女は、このから５発の内の１発にあたって生き延びた場合、何かすることを見つけよう。<br />
と決心したそうです。見事彼女はからの弾に当たり、『生きる』ということに成功したのです。<br />
相当の決意がないと出来ないものだと思います。<br />
それから彼女はカメラ（写真）というものに出会い、海外の全国でも有名な写真家になったそうです。</p>
<p>すごいじゃないですか。俺は、賞賛すべき行動だと思います。誰にでも出来ることじゃない。<br />
ですが、決して誤解をしないで下さい。「死ぬ」ということに対して肯定している訳ではありません。<br />
これは、自分に対しての賭け。いわゆる挑戦です。失敗したら終わり。<br />
そういうまさに修羅場を潜り抜けてきた者は、強靭な精神力をもてると思う訳です。<br />
最後に。勘違いしないで下さい。<br />
「死ぬ」という賭けを自分自身で試すことについては完全に否定です。<br />
ただ、自分に死ぬぐらいの決意を持って何らかの夢、或いは希望に向かって努力をすれば<br />
人は変われる。ということを教えてくれた彼女の人生だった。ということを言いたいのです。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Vedrfelnir</name>
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    <published>2007-01-02T00:18:45+09:00</published> 
    <updated>2007-01-02T00:18:45+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>時</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>とりあえず、少し過ぎてしまったが・・・。<br />
新年、あけましておめでとうございます。<br />
早々と過ぎ去っていった２００６年でした。<br />
最近は常々時が過ぎるのは早いと感ぜられる。</p>
<p>「時」とは過去から現在（未来）へとどまることなく過ぎ行くもので、<br />
この「時」の流れ、というものは必ずしも絶対的とは言えず、<br />
時には相対的として、人それぞれの感覚で左右される。<br />
流れを巧く使うか、もしくはただ流され続けるかでは大きく異なるのだ。<br />
いかにこの身勝手に過ぎ去って行く「時間」に意味を含ませていくか、<br />
つまり「時間」という存在に流されるのではなく、<br />
自分自身でそれを価値あるものに変え、それを刻んでいく。<br />
これが重要なのではないかと思う。<br />
人それぞれ一様の速度で過ぎるのではなく、流れは別々だが<br />
その裏側にある「時間」というものは、共通した存在なのである。<br />
この大きな流れに呑み込まれることなく、舵を巧くとり目的地へ達すること。<br />
これが今年の大きな目標だ。</p>
<p>だが、自分という個々の存在はこの大きな時の流れの前では、<br />
なんとちっぽけな存在なのだろう。としみじみ思われる今日この頃だ。</p>
<p>2007.01.01　更なる飛躍を願い。　Vedrfelnir</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Vedrfelnir</name>
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    <published>2006-12-20T22:34:52+09:00</published> 
    <updated>2006-12-20T22:34:52+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>WinTeR boYS ANd GiRLs</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>漢詩のような詩を綴ってみました。<br />
前々から書いてみたいな、とは思ってたのですが中々機会がなく、今日やっとできました。<br />
漢字の意味や読み仮名などは詩の下に記載してあるので、<br />
見ながら読むと、わかりやすいのかな？</p>
<p>さて、それはそうと最近めっきり冬ですね。<br />
誰がどう言おうと冬ですね。<br />
最近では学校で一番よく聞く言葉が遂に「寒い」になりました。<br />
いや、こうなることはわかってたんです。<br />
夏が迫ると次第にランキングは「暑い」に変わります。<br />
必然です。</p>
<p>こうして使われる言葉なども、その季節によって変わるんですね。<br />
だけど、日本は四季が存在して本当に自分は嬉しいと思うんです。<br />
色々なデメリットはあるけれども、様々な体験や景色に出会える。</p>
<p>自分の場合だと、春は花粉がとても腹立たしい存在に変貌するんです。<br />
私の鼻をこれでもか、というぐらい攻め立てるのです。<br />
本当にアイツらは嫌な奴ですよ。<br />
だけど、桜が綺麗だし晴れやかな気分になれます。</p>
<p>夏は暑い。ただ暑い。そして何よりこの季節に腹立たしいのは夜中に耳元に飛ぶ蚊。<br />
アイツらは何なのでしょうね。私の血を飲むだけなら許してあげます。<br />
が、飛ぶときのあの音。どうにかならないんでしょうかね。何度起こされることか。<br />
居なくても食物連鎖に何ら影響は無いと思うこの頃でございます。<br />
アイツらは窃盗罪及び業務上過失です。</p>
<p>秋は一番過ごしやすいのかもしれません。<br />
月が朧に浮かび、紅く色づけされた葉が景色を彩ってくれます。<br />
涼しく、読書も進み、食欲もでますね。素晴らしい。<br />
ただ、秋の終焉は序所に寒くなります。</p>
<p>冬は寒い。ただ寒い。北風が寒い。<br />
だけどこの季節ならではのスノーボードは一年の中で毎年待ちわびますね。<br />
毎回楽しみにしてます。爽快で雪に浸透したボードで滑り降りるのは最高です。</p>
<p>一年に二つ、もしくは一つしかないなんて国は本当に悲しいですね。<br />
二季国憐れみの令ですね。</p>
<p>まあそんな感じで今年の冬も滑りまくります。<br />
寒いけど。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Vedrfelnir</name>
        </author>
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    <published>2006-12-17T16:49:19+09:00</published> 
    <updated>2006-12-17T16:49:19+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>企画の承り結果</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>こんなものが回って来た（？）ので、やってみよう。</p>
<p>【企画：ベストアルバムを作ろう第一弾】<br />
【歌手：ポルノグラフィティ（各自選曲十六曲）】<br />
（因みに順位付けはしてません曲順は適当）</p>
<p>では、いってみましょう。自分勝手選曲始まり。<br />
はい拍手。</p>
<p>【雲をも掴む民】<br />
　No.01　n.t<br />
　No.02　ヴォイス<br />
【foo?】　<br />
　No.03　サボテン<br />
　No.04　デッサン#2　春光<br />
　No.05　空想科学少年<br />
　No.06　Report 21<br />
【ロマンチストエゴイスト】<br />
　No.07　憂色～Love is you～<br />
　No.08　ラビュー・ラビュー<br />
　No.09　ジレンマ<br />
　No.10　リビドー<br />
【WORLDILLIA】<br />
　No.11　カルマの坂<br />
【m-CABI】<br />
　No.12　ジョバイロ<br />
　No.13　ライン<br />
【シングル,カップリング】<br />
　No.14　冷たい手～3年8ヵ月～<br />
　No.15　愛が呼ぶほうへ<br />
　No.16　ラック</p>
<p>いや、厳しすぎだ・・・。三十曲以上候補が挙がった。<br />
その中から数々の厳選を越えて辿りついた十六曲です。<br />
【THUMPx】からは、黄昏ロマンスとうたかたを入れたかったけど、<br />
無理でした・・・。他にもスゲー入れたいなかなり一杯ありました。<br />
はい。自己満です。ありがとうございます。<br />
頑張りました。褒めｒ（ｒｙ</p>
<p>どれもこれも素敵な歌詞、メロディーですね。一度視聴あれ。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Vedrfelnir</name>
        </author>
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    <published>2006-12-12T21:19:42+09:00</published> 
    <updated>2006-12-12T21:19:42+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>近し</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>はい。こんばんは。<br />
一週間に一度ぐらいは、更新してやろうじゃないか。<br />
ってことで、ぎりぎり飛び込みセーフですね。<br />
いや、もう本当に冬休みが近い。<br />
極力最低限の体力と努力で一日を過ごしたいと考えている自分にとっては<br />
この上なく幸せなひと時（二週間程度）が訪れようとしているんです。<br />
簡単に言い表すと、家の玄関までは来てないけれど、門までは来てる。<br />
そんな感じ。</p>
<p>だけどそこから本当の冬休みとの闘いが始まるの。<br />
油断してたら駄目ってこと。<br />
門までは来ても、そっからが信じられないぐらい遅さ。亀どころか蟻ぐらい。<br />
ね。物凄い勢い。待っても中々玄関まで来てくれない。<br />
ちょっとした辛抱大会。この辛抱を乗り越えてこそ、幸せを掴めるってやつ。</p>
<p>だけどね、まだそいつとの闘いは始まったばかり。<br />
玄関にやっと入ったかと思いきや、今度は信じられないぐらい速さ。車どころか電車ぐらい。<br />
ね。物凄い勢い。まったりしているとあっという間に過ぎていく。<br />
しかもその間に＜課題＞と世間一般では呼ばれている試練が与えられている訳。<br />
幸せと辛さは字と同様、紙一重なんです。<br />
そんな紙一重をいかに巧く充実させるか。そこが腕の違いが出るところ。<br />
幸せが多すぎても、通り過ぎた後の地獄が待ちうけてるし、<br />
辛さが多すぎても、通り過ぎた後がとても虚しい感に囚われることになる。<br />
５０：５０。つまりフィフティーフィフティーが求められてるの。</p>
<p>これに近づけた者だけが、今季の休みをハッピーエブリディにできるんです。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Vedrfelnir</name>
        </author>
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    <id>airwind.blog.shinobi.jp://entry/4</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://airwind.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/%E3%82%A6%E3%83%BC%E5%AF%92%E3%81%84%E3%81%AD%E3%80%82" />
    <published>2006-12-05T00:02:11+09:00</published> 
    <updated>2006-12-05T00:02:11+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>ウー寒いね。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>なんだか寒くなってきましたね。<br />
とうとうお待ちかねの冬がやってきたんですね。<br />
そして考査は色々な意味で終わったんですね。</p>
<p>今日は考査が終わったのと、祝サイト一周年記念より第一回となる詩作をしてみました。<br />
今回は歌詞です。メロディとかは知りません。<br />
内容はこの季節の感じを出したものとなってます。<br />
出し切れたかどうかは不明です。そしていつものごとく題名が中々決まらない。<br />
もう「冬」にしようかな、とか思いつつも広辞苑や和英辞書を用いて色々調べた結果、<br />
歌詞の中に出てくる「地平線（の）」という意味を持つ「Skyline」に命名しました。<br />
分けてみてもSkyは空でlineは線でなんとなく雰囲気も合ってたし、丁度いいな。なんてね。</p>
<p>まあそんなことをやりつつもですね、私は今年のスノボープランを一生懸命練っている訳ですよ。<br />
友達を誘った言いだしっぺが自分ということもあって、毎年プランを試行錯誤しています。<br />
これがまた難しいんですね。色々決めることがあって。<br />
一昨年は全て任せられた結果、途中の休憩所のトイレにて宿泊券落としましたよ。<br />
全力で現地で謝りましたけどね、やっぱりあっちは温度と同様に冷たいね。<br />
「いやー・・・そう言われてもねえ・・・。とりあえず、このバスは次の所に向かわないとダメだから<br />
中にいる人とかに聞いてみてよ。うん、じゃあね。」　だって。<br />
行っちゃった。<br />
このままだと本当に今夜は凍死しかねない私ら一行は中の受付の人にまたもや全力で。<br />
そしたら、「あーそれならバスの運転手さんが見つけて届けてくれたよー。」<br />
その言葉を聞いた時の気持ち、わかりますか？今の自分ならなんでもできる気がしました。<br />
心やさしい方もいるもんですね。冷たいとかいってごめんなさい。<br />
そのお陰で随分周りと遅れてしまったけれど、楽しく滑ることができて良かったです。<br />
今年は野沢温泉に行く予定です。今回は私が全て提案して全員でそれの詳細について決めていく、という感じ。<br />
楽しければいいよね。うん。去年は遭難者でて焦ったけどね。まあこのことについては今度書こうかな。</p>
<p>で、問題の考査返却なんだけど。<br />
今日一気に結構手元にお戻りになさりました。<br />
おかえりなさい。<br />
今回はテスト前は余りいつもよりも少ないぐらいだったんですが、前日に粘り込んだお陰でまあまあといったご様子。<br />
ただね、技能教科も考査があるのでして保健と情報はもう捨ててたので、かなり結果酷いと予想していた結果。<br />
酷かったです。実に。</p>
<p>そっと席に戻って外を見ました。</p>
<p>「何点だった？」<br />
「え？や、やばいよ・・・。」　こういう時に「やばい」という言葉はなんと便利なのだろうと思う。<br />
なんでも「やばい」って使っちゃう御時世だしね。まあ点数を告げ合いして互いに寂しくなりました。</p>
<p>良かったのは数学でした。まあ終わった後もなんとなく感触はあったけれど、<br />
まあ良かったです。はい。</p>
<p>そっと席に戻って答案用紙を見ました。</p>
<p>明日は朝補修の日。朝がとてつもなく苦手な私は結構休みがち。だって内容意味ないもん。もんもん。<br />
とか理不尽な言い訳は通じないんですが。まあ行くか行かないかはフィフティー：フィフティー。<br />
つまり、５０％。その５０％の大部分は気分なんです。<br />
さて今日はそろそろ寝ます。</p>
<p>そっとベットに潜って明日の考査返却を恐ろしく思い眠りへ。</p>]]> 
    </content>
    <author>
            <name>Vedrfelnir</name>
        </author>
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    <id>airwind.blog.shinobi.jp://entry/3</id>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="https://airwind.blog.shinobi.jp/%E6%9C%AA%E9%81%B8%E6%8A%9E/m-cabi%E3%81%AE%E8%80%83%E5%AF%9F%E3%80%82" />
    <published>2006-11-26T17:40:31+09:00</published> 
    <updated>2006-11-26T17:40:31+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>m-CABIの考察。</title>
    <content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="utf-8"> 
      <![CDATA[<p>近日発売されたポルノグラフィティの6th Album「m-CABI」。<br />
Vedrfelnir的思考をまとめようと思う。</p>
<p>01.m-NAVI 1 &quot;Ride on!! Blue vehicle!&quot;<br />
「ウェンディの薄い文字」に流れる確かジュリア？って子の声で始まる曲だ。<br />
次の曲に繋がるバイク音で締める旅立ちって感じ。</p>
<p>02.ハネウマライダー<br />
うん。ハネウマ。</p>
<p>03.BLUE SKY　<br />
アキヒトさん作詞の、ノリの良い曲。燦燦と太陽が～の部分が「うたかた」の歌詞似だ。</p>
<p>04.BLUE SNOW<br />
「天気職人」のイントロが流れる曲。冬を感じるハルイチさんの詞。<br />
歌詞の中にも天気職人が出てくる。これはええ曲。</p>
<p>05.m-NAVI 2 &quot;Keep on having fun with the MUSIC CABINET&quot;<br />
これも「天気職人」がゆっくり静かに流れますね。</p>
<p>06.Winding Road<br />
うん。曲がり道。</p>
<p>07.休日<br />
アキヒトさん作詞の穏やかな曲。本当に休日みたいなのほほんとした感じが素敵。<br />
のんびりしてて、この曲好きだ。</p>
<p>08.NaNaNaサマーガール<br />
うん。ナナナ夏女。</p>
<p>09.DON`T CALL ME CRAZY<br />
うん。ドントコールミークレイジー。</p>
<p>10.ジョバイロ<br />
うん。踊れ。</p>
<p>11.m-NAVI 3 &quot;Ready? Silvia, Geronimo, and Lily?&quot;<br />
ハルイチさんの珍しいノンフィクション歌詞。ユニークな詞で面白い。<br />
曲名に次の三曲の曲名が入っている。お気に入り。</p>
<p>12.月明りのシルビア<br />
アマチュア時代のように4chカセットMTRを使用して作った曲だ。<br />
アキヒトさん作詞のかっこいい曲。ロックに近いかな。<br />
ジョバイロと似た手拍子が入ってるのも素敵。</p>
<p>13.Mr.ジェルニモ<br />
はまる。アキヒトさん作詞だけど、こんな詞も書くんだって思う曲。<br />
ハルイチさんが書きそうな詞。かっこいい曲だ。</p>
<p>14.横浜リリー<br />
ハルイチさん作詞の悲しい感じの曲。最初のイントロがアジアンで良いな。<br />
最初「うたかた」を思い出した。染みる曲。</p>
<p>15.m-NAVI 4 &quot;Let`s enjoy till the end&quot;<br />
英語の歌詞でスゲーかっこいい。「この曲を聴いてくれてありがとう。」って感じの<br />
メッセージがこもった詞。BeatlesやMr.Chiledrenといったバンド名も登場。<br />
m-NAVIの中で一番好きだ。ハルイチさんがバックで唄ってるかな。</p>
<p>16.ライン<br />
この曲やばいです。哀しい曲で聴きながら涙しそうになる。<br />
ハルイチさんの作詞がもう尊敬。それにアキヒトさんの心に染み渡る声の響き。<br />
絶妙。「好きになりたくなかった」が泣けます。<br />
m-CABIの中で一番好きかも。</p>
<p>17.グラヴィティ<br />
この曲もハルイチさん作詞で、素敵すぎ。終わりを飾るに相応しい素晴らしい曲だ。<br />
サビも声が重なって良いね。終わりがウィンターガールに繋がっている。<br />
冬の遊園地な感じとこれも最後にウェンディの子の声が入っている。</p>
<p>以上17曲（+NaNaNaウィンターガール）収録の今回のm-CABI。<br />
色々なキャビネットの引き出しがあって、どれもこれも楽しめるアルバム。<br />
この季節に是非聴きたい曲がたくさんある。<br />
冬を更に彩ってくれるものだと思う。是非お薦めしたい。</p>]]> 
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            <name>Vedrfelnir</name>
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    <published>2006-11-24T21:13:09+09:00</published> 
    <updated>2006-11-24T21:13:09+09:00</updated> 
    <category term="未選択" label="未選択" />
    <title>PornoGraffitti</title>
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      <![CDATA[<p>ブログを此方のサーバーに移転した。<br />
近々（考査が終了次第頃）にブログ専用バナー作成でもしようと思う。<br />
Mステでポルノグラフィティ「ライン」を聴いた。<br />
やばい・・・。生放送で染み込む歌詞と唄い方。<br />
悲しい曲に込められた多くの想いが伝わってきた。<br />
やっぱり最高だ。「好きになりたくなかった」のところ。<br />
心の奥まで深く深く響き渡るね。<br />
</p>
<p>早く考査とやらは終わって頂きたい。<br />
現在友達と歌詞を共作詞中なのでそれを仕上げて、<br />
メロディーは作ってもらい（笑）、新たな詩を綴りたいと思う今日この頃。<br />
考査が終わるとハッピーなことばかりが待ち構えている。<br />
冬休み、そしてお待ちかね一年間待ち続けたスノーボード。<br />
今年も滑りまくろう。</p>]]> 
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